味の匠処(R)吉田喜九州

巻寿司用芯の誕生は・・・

●昭和59年頃(1984年)量販店バックヤードは人手不足に苦悩しておりました。
☆量販店寿司担当者様と京都の吉田喜営業担当者のなにげない会話から製品が生まれました。

『お正月向けの「錦糸巻」のような複数具  材の入った巻き寿司の芯ができないか)?
☆「巻寿司用芯」の誕生です。

☆製品発売以降、順調に販売数量が伸び、吉田喜での生産が追いつかなくなりました
☆平成元年、原料卵の関係から縁のあった、ナカ乃食品へ生産委託を開始、今日に至る。